PRESS ANY KEY
バッテリー切れ
Rキーで基地へ戻る
潜入任務にあたるエージェントのコードネームを入力してください
受注する依頼を選んでください
壁・低障害物・水中エリアはドラッグで連続配置。それ以外はクリックのみ(1マス1個)。壁=1マス、ゲート=2マス。
敵「定点」は1クリックで配置。「巡回」は複数クリックで経由点を追加し「ルート確定」または右クリックで確定(2点以上必要)。「周回」は中心→半径の2クリックで確定。
ゲートとゲートスイッチは同じ「グループ」番号同士が連動します(スイッチをハッキングすると同グループの全ゲートが解錠)。スイッチを1つも置かなければハッキング目標の解読で全ゲートが解錠される簡易方式になります。
かけらは配置順に各装備へ割り振られます。敵・アイテムを何も置かなければ自動生成されます。
金庫・警報システムはハッキング目標/スイッチと同様、chatで hacking して攻略する任意のサブ目標です(ミッションクリアには不要)
移動は矢印キーのみ。チャット欄は常に入力を受け付けているので、矢印キーで動きながらいつでもコマンドを直接入力しEnterで送信できる。Escはチャット欄の拡大/縮小の切り替え(通常は右下に小さく表示、Escで画面中央に大きく表示)。
R: リセット(バッテリー切れ・ミッション終了時) / Ctrl+H: このガイドの表示切替
下記のいずれかを直接入力しEnterで送信(チャット欄を開く操作は不要)
スロット制(開始時1・拡張キットで最大3まで拡張可)。基地でロードアウトを編成する。ほとんどの装備はスロット1消費だが、水中モードと光学迷彩はスロット2を消費する。
マップ上でハッキングした「設計図のかけら」を9個集めると資金と引き換えに解放できる(格納庫のみ、かけら不要で資金だけで解放可)。
解放後の装備はそのまま最大性能で使用できる。
★レア装備(光学迷彩・ジャマー・デコイ・お宝発見器)は、通常の装備よりもかけらの出現率が低く設定されている。集めるのに時間がかかる分、強力な性能を持つ。
アイテムのうち、レアなもの(金庫・警報システム・隠し資金・水中のお宝・スロット拡張キット・隠されたお宝)は見た目だけでは近くにあるか分からない。search コマンドで周囲1マス程度を調べると発見でき、以後はマップ上に表示され続ける。設計図のかけらはレアではないため最初から見えている。
hacking コマンドは発見済みのハッキング対象の近く(メイン端末は少し離れていても可)で実行する。メイン端末・金庫・警報システム・ゲートスイッチは複数問(3〜5問、制限時間ありなし混在)、設計図のかけら・隠し資金・水中のお宝は1問だけの軽量ダウンロード。全問正解で成功、制限時間切れで失敗すると周囲の敵が警戒して現場に近づいてくる。
メイン端末のハッキングに成功すると、その場でデータのダウンロードが始まる。ダウンロード中は敵が異常を検知して調査を始めるので、机などに隠れたり距離を取ったりしながらダウンロード完了まで耐えること。
ハッキング(ダウンロード)対象: メイン端末・ゲート開放スイッチ・「金庫」(ビットコインのような仮想通貨、ハッキングで直接入手)・「警報システム」(解除すると以降ハッキング中の索敵範囲拡大が無効化される)・「設計図のかけら」・「隠し資金」・「水中のお宝」(SWIMモード中のみ)。
物理的なお宝(隠されたお宝)だけは別枠で、データではなく現物のため「格納庫」装備が無いと持ち帰れない。飛行モード中は回収できないので、着陸してから拾うこと。
お宝発見器: 装備すると隠されたお宝が探知範囲内で薄く見えるようになり、近づくほど電子音の間隔が短くなる(searchより広い範囲を常時カバーできる)。
キャンペーンの公式ミッション(訓練を除く)では、アイテムの出現数は難易度が低いほど少なく、高いほど多い。しかも毎回ランダムな位置に再配置されるため、「前回あそこにあった」という記憶を頼りに再訪することはできない。
壁の種類: 通常の壁(灰色)は歩行・飛行とも通行不可 / 点線の低い障害物(茶色)は飛行モードなら乗り越え可能。水中ゾーンは歩行モードのままでは入れず、岸際でdiveすると水中モードで入水できる。
ゲートの鍵: 固定端末をハッキングするタイプと、敵をハッキングして奪うタイプがある。鍵を確保した後は chat で door と入力するとゲートを自由に開閉できる(施錠中のゲートは近づくと赤く点滅する)。
机(隠れ場所): マップ内の机の下に入ると、歩行モード中は視覚・足音のどちらでも一切気づかれなくなる。危険を感じたら近くの机に隠れよう。
敵の警戒タイプ: 索敵型はハッキング中に現場へ調査に来る / 通信型はハッキングを検知すると応援を要請する(近くの敵を呼び寄せるだけでなくマップ外から新手も出現。近くでジャマーを発動すると妨害できる)。
検知ゾーンに入ると警戒(3秒間見つかり続けると完全発見・攻撃開始)。歩行モードで移動中は、視界の外でも至近距離なら足音で気づかれることがある。HPが0になるとドローン破壊でミッション失敗。攻撃タイプ: 歩行敵は近接殴り、飛行敵は遠距離、水中敵は音波、定点敵はレーザー(被弾すると一瞬しびれて動きが鈍る)。
プレイヤーは現地に赴かず、対象施設の敷地外に停めたバンからドローンを遠隔操作している。ドローンが壊れても操縦者自身は無事だが、施設全体の警戒レベル(画面左下ALERT表示、Lv.0平常〜Lv.5包囲網)が上がりすぎると話は別だ。
警戒レベルはハッキング失敗・完全発見・通信型の応援要請・警報を鳴らしたままの長時間ハッキングなどで上昇し、しばらく何も起きなければ自然に下がる。探索やゲート開放そのものでは上昇しないので、アイテム集めが目的なら焦らず動いてよい。メインの目標のハッキングに成功した瞬間だけは一気に3段階跳ね上がるので、データのダウンロード中は特に注意。
Lv.4以降は警備員がエリア一帯の捜索を開始し、Lv.5に達すると1分以内に警報システムを解除するか警戒を下げないと敷地外のバンごと発見され拘束されてしまう(即ゲームオーバー)。危険を感じたら chat で retreat と入力すれば被害を抑えて撤退できる。
資金の単位は裏社会共通の架空通貨「シャドウクレジット(SC)」。
任意のタイミングで手動セーブすることはできない。キャンペーンのミッションをクリアするたびに、その時点の資金・装備の状態が自動的にセーブポイントとして記録される。
ゲームオーバー(資金が尽きた状態でさらに任務に失敗)になると、直近のセーブポイントまで巻き戻った上で、資金がそこからさらに半分になって再スタートする。セーブ後に得た装備や資金の変化はゲームオーバーで失われるので注意。
次回訪問時はスタート画面に「続きから」ボタンが表示され、直近のセーブポイントの状態でそのまま再開できる。「新しくエージェント登録」を選べば、いつでも資金・装備をすべて手放して最初から出直せる。
キャンペーン(基地の「基本画面」タブ): 難易度1〜10のミッションに挑戦する本編。目的はミッションの目標(メイン端末のハッキングと脱出)を達成することのみで、アイテム収集は完全に任意のおまけ。ミッションは1つずつクリアすると次が解放される。
タイムアタックモード(基地の「タイムアタックモード」タブ): キャンペーンとは完全に独立した別モード。ミッションや投稿MAPをタイムで攻略し、上位5記録を保存できる。装備はすべて外された共通ロードアウトになるため、誰が挑戦しても条件は同じ。資金や所持装備・かけらの収集状況には一切影響しない。公平のため、ゲーム難易度設定に関わらず常にNORMALで実施される。